シン・エヴァンゲリオン劇場版:||

シン・エヴァンゲリオン劇場版画像引用:エヴァンゲリオン公式サイト|トップページ

放送時期:2020年6月予定
放送形式:映画
話数:全1話
原作:庵野秀明
制作会社:カラー
監督:庵野秀明
脚本・構成:庵野秀明
関連サイト:公式wiki

シン・エヴァンゲリオン劇場版:||は、1995年に放送されたテレビアニメ「新世紀エヴァンゲリオン」をリメイクした映画作品で、劇場版4部作の第4作目になります。

公式ウェブサイトのURLにFinalが入っている事や、4部作の第4作目という事もあり、本作で新劇場版シリーズは完結すると言われています。2020年6月に公開予定。

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あらすじ・内容解説

エヴァがついに完結する。 2007年から『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』シリーズとして再起動し、『:序』『:破』『:Q』の3作を公開してきた。その最新作、第4部『シン・エヴァンゲリオン劇場版』の劇場公開が決定。

人の本質とは何か? 人は何のために生きるのか? エヴァのテーマは、いつの時代にも通じる普遍的な核を持っている。

シンジ、レイ、アスカ、マリ、個性にあふれたキャラクターたちが、人造人間エヴァンゲリオンに搭乗し、それぞれの生き方を模索する。人と世界の再生を視野に入れた壮大な世界観と細部まで作り込まれた緻密な設定、デジタル技術を駆使した最新映像が次々と登場し、美しいデザインと色彩、情感あふれる表現が心に刺さる。

スピーディーで濃密、一度観たら病みつきになるその語り口は、興行収入80億円超えの大作『シン・ゴジラ』も記憶に新しい庵野秀明総監督による独特の境地。その庵野総監督がアニメーションのフィールドで創作の原点に立ち返り、新たな構想と心境によって2012年の『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』以後、封印されてきた物語の続きを語る。

1995年にTVシリーズ『新世紀エヴァンゲリオン』でアニメファンのみならず、アーティストや学者までを巻き込んで社会現象を起こした初出から、実に25年――その間、常にエポックメイキングであり続けたエヴァの、新たな姿を見届けよう。

引用:エヴァンゲリオン公式サイト

キャスト・スタッフ

キャスト

碇シンジ:緒方恵美
綾波レイ:林原めぐみ
式波・アスカ・ラングレー:宮村優子
真希波・マリ・イラストリアス:坂本真綾
葛城ミサト:三石琴乃

スタッフ

未定

登場ロボット

リボルテックヤマグチ No.EX エヴァンゲリオン8+2号機 『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』次回予告 Ver. (EVANGELION STORE、フィギュア王、モノショップ限定)

シン・エヴァンゲリオン劇場版:||に登場するロボットおよびメカニックについては、まだ正確な事は判明していません。

ただ、予告編に登場する8+2号機だけは存在を確認でき、実際に登場するかはまだわかりませんが、すでに模型化もされています。

続編・シリーズ作品

シン・エヴァンゲリオン劇場版:||は、テレビアニメ「新世紀エヴァンゲリオン」をリメイクした映画作品で、劇場版4部作の第4作目になります。

新世紀エヴァンゲリオン
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ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序
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当記事で紹介している作品や情報は、2019年8月時点のものです。動画配信サービスにおいては、現在は配信を終了している場合もあります。最新の配信状況は動画配信サービス各社のサイトでご確認ください。

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